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お知らせ

第79回日本癌学会学術総会で、プレシジョン・メディシンと実装科学をテーマに、米国国立がん研究所での先行事例と日本の現状についてのセッションが開催されました。Web配信10月31日迄

参加登録(有料)により、10月31日まで録画を視聴できます。ご興味のある方はぜひご覧ください。

第79回日本癌学会学術総会
https://site2.convention.co.jp/jca2020/

会期:2020年10月1日(木)~3日(土)
Web配信:2020年10月31日(土)まで(録画視聴)
参加登録(後期):2020年9月3日(木)13:00~10月31日(土)24:00

【特別企画1】

健康と保健医療を改善するためのプレシジョン・メディシン:がん対策における実装科学の役割(英語セッション)
Using precision medicine to improve health and Healthcare: the role of implementation science across cancer control continuum
座長 内富 庸介 (国立がん研究センター中央病院 支持療法開発部門)

SP1-1 Implementation Science: Improving the Success of Precision Medicine, Cancer Care and Health
David A. Chambers (Div. Cancer Control & Population Sci., Natl. Cancer Inst.)

SP1-2 The current status of precision oncology in Japan
Takafumi Koyama (Dept. Exp. Therap., Natl. Cancer Ctr. Hosp.)

日本におけるがん精密治療の現況
小山 隆文(国立がん研究セ・中央病院・先端医療科)

SP1-3 Promotion of implementation research in Japan
Taichi Shimazu (Ctr. for Public Health Sci., Natl. Cancer Ctr.)

日本における実装研究推進の取り組み
島津 太一(国立がん研究セ・社会と健康研究センター)